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  1 農林水産大臣賞受賞 / 古代豚とは? 〜忘れられた美味しい豚〜 >>
2 飼料 〜安全・安心をモットーに〜 >>
3 飼育環境 〜豚の健康のために!〜 >>
4 豚肉と健康について! >>
5 古代豚お楽しみセット〜商品紹介〜 >>

飼料 〜安全・安心をモットーに〜
 肉のおいしさの70%〜80%は品種により決まり、残りの20〜30%は飼料が影響するといわれています。
○飼育用の餌に大麦等の麦類を約30〜35%混ぜています。これにより旨味のある白い脂肪ができ、良質な肉質になります。通常の飼料に比べ値段が高くて、発育に時間がかかりますが、肉質の向上にはかかせません。
○古代豚は安全性のために、抗生物質や発育促進剤、ホルモン剤などを飼料に添加していません(人工乳初期は除く)。安心してご利用ください。
○乳酸菌、納豆菌、ビール酵母など有益微生物を飼料に配合し、豚の健康に役立てています。また母豚には、デザートとして稲ワラを与えており、母豚の健康管理を行っています。
○肉豚用の飼料には安全性を考えて、とうもろこし、大豆等の「非遺伝子組換え飼料」を使用しています。



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